このような症状に
不 安
●不安で、息が苦しくなる。このまま息が止まるのではないかと、どうにもこうにもいられなくなった。「また同じことが、きっとくる」と頭をよぎって、みぞおちが重くなる。
「ほら、やっぱりきた――」。
●満員電車や特急電車を避けてしまう。無理をして乗ったら、気を失いそうになった(気を失った)。

Y. Suzuki with AI
●出勤や登校前に、おなかが痛くなる。トイレに何度も駆け込む。なのに、行くのを辞めたら良くなって、周りは理解してくれるはずもない。負い目を感じてつらくて、痛みがひいてよかったと喜べない。
そんな朝の繰り返し――。
●人前で話したり、会食したり、字を書いたりすると、いたたまれなくなる。
本当は大切なことなのに――。
●ある出来事をきっかけに、ミスを繰り返すようになった。注意するほど裏目に出てしまって、居場所がなくなってしまいそう。
●手を洗ったり、戸締りを確認したり、自分流のやり方がずれるとやり直したり。そうせざるをえず、辞めたらもっと気になって、生活することすら難儀で、疲れる。
●思いわずらいが堂々巡りし、寝つけない。眠ろうとすると、ますます目がさえてしまって、明日はどうなってしまうのだろう。
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